さくらこんにちは、さくらです🌸
昨日の記事はいかがでしたか?
円の価値が下がり教育費が上昇していることがよくわかったと思います🥺
そんな中、最近よく



将来、子どもにお金を渡すにはどう準備したらいいですか?
と聞かれることがあります。
でも、私はいつもこう聞きたい……



その前に、大学に行くための
『教育資金』は確実に確保できていますか?😭
■「投資」が作る、残酷な格差
2024年から新NISAが始まり、 「親が子どものために投資をする家庭」が増えました。
一方で、



投資なんて怖い



元本割れしたらどうするの?
と、現金のまま置いている家庭もまだまだ多いんです😔
でも、昨日の学費の話をちょっと思い出して!
学費は上がり続けてるの💸
✅ お金を「運用」して増やして備える家
❌ お金を「貯金」だけで眠らせている家
この差は、15年後、18年後には 数百万円という取り返しのつかない「格差」になるよ……


■親が準備できない=子どもが借金を背負う



もし、大学入学の時にお金が足りなかったらどうなると思う?
当然、子どもが「奨学金」を借りることになります。
「奨学金」と聞くと響きはいいですが、 要するに「数百万円の借金」です🥺
社会人1年目、手取り20万円そこそこの中から、 毎月数万円の返済が何十年も続く…。
結婚や出産をためらう原因にもなりかねない😭
お年玉やお祝いを貯めて、「将来どうやってあげよう」とか考えてる場合じゃない💦
親としてやってあげるべきは、 将来子供にあげるお金のことを考えるよりも、
「子どもが借金を背負わなくて済むように、確実に教育資金を作ること」
じゃない!?


■「じゃあ、具体的にいくら、どう貯めればいいの?」
ここまで読んで、



やばい、全然足りないかも…



投資しなきゃいけないのは分かったけど、何からすれば?
と不安になったママへ😳



大丈夫です🌸
今気づけたことが、一番のラッキー✨
明日、我が家が実践している
【子どもに借金をさせない!教育資金ガイド】
を、みなさんにプレゼントします🎁
- 丸わかり!学齢ごとに必要になる金額とは
- 児童手当をどう運用すればゴールできるのか
- 種類別!おすすめの貯め方
- さくらも行っている教育資金の作り方
- 今話題のこどもNISAとは?徹底解説!
これが全部一つのガイドでわかります✨
正直今回もやってしまいました…


受け取ってくれるみんなに全部伝えたいって魂込めて無我夢中で作ってたらこんなボリュームに…
安心して!図とか表とか画像もあってわかりやすくしてあるから😂💦
フォロワーさんにはお金に不安がない、花咲く人生を歩んでもらいたい🌸
そんな思いで作りました!
是非受け取ってくださいね✨



明日を楽しみにお待ちください!


